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宝田さんでお題絵描こうと思いましたけど、しみぬきさんが先ほど投稿されたのエルちゃん(もしくはエルさん?)を見て描いてみたくなりお題絵です〜。 ”大人しい性格”ということで左の男の子(だろうと思いますが……)に片想いをしているが日本語をうまく話せないために想いが伝わらずにいたけど運動会のフォークダンス(ですよね?)で手をつなげて嬉しい……、というような私の勝手な脳内設定を絵にしました〜。 外人描くの多分初めてです。 この人なんか祭りになりそうな気が……。 |
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大人しくて引っ込み思案の留学生のエルちゃん。 でも片想いの伊藤君に勇気を持って告白しようとするも上手く日本語が話せない。 モジモジ赤面しながら固まっていると…… 「ん? どうしたハーストさん? 顔が赤いよ? んん? うおあ! チャックが開いとった! 女子の前でとんだ失礼を! コレが言いたかったのかっ、ごめん! ハーストさん」 と、一方的に話を打ち切ってしまう。 エルちゃんはもう何度も伊藤君に告白しようとしているが意志が上手く疎通せず、よく家で泣くハメになっています。 |
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『……んん……イトー……。ステキ……クスンッ……もうエルを一人にしないで下さい……』 なんだかんだがあってついに念願の伊藤君と結ばれたエルちゃん(大雑把ですが……)。 大好きな彼の腕の中に包まれて幸せを実感いたしております。 |
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付き合い始めて一ヶ月。恥ずかしがり屋のエルちゃんは伊藤君にキス以上の事はさせません。 そんな彼女がどういうワケかお昼ご飯の時間では伊藤君の膝の上に座りお弁当を食べさせてあげる。 そのわけはエルちゃんは友達に「日本の恋人同士のお昼ご飯は必ずそうしなければならない。」と言われているから。 世間知らずな上に真面目なエルちゃんは疑いもせず恥ずかしがりつつも実行する。 『しかもこのアト男のコが「デザートは君」と言えば女のコは体を提供しなくちゃいけないだなんてニホンのランチ、スゴスギデェス!!』 と考えているとか…… |
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エルちゃん先生 「NO!! Accent……ハツオンがチガうデェス。 Please know the movement of lungs touching Elizabeth's chest and know the movement of the tongue by the tongue. (エルのおっぱいを触って肺の動きを、舌の動きを舌で知って下さい)」 彼女がナニをしておるのかというと英会話の先生。 意志の疎通のためお互いの語学力向上を目指しての課外授業だが世間知らずのお嬢様なエルちゃんは [日本の英会話教室は先生が肉体全体を使ってマンツーマンで指導する。具体的には……] とまあまたデマを教えられている。 『イトーのこと愛してるからエル恥ずかしくても先生できるけど、せっセックスに発展しても相互理解のイシズエだなんて……日本の英会話教室スゴスギデェス!!』 と考えているとか……さすがに伊藤君はおかしいと思ってエルちゃんを問い詰めて担がれていた事を教える(事実を知ったエルちゃんはわんわん泣いたが……)。 以降二人が互いの言葉を勉強しようにもこの事を思い出し、少しも語学力が向上しなかったとか……。 |
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伊藤君赤点補習 『ああっ……今日はイトーに抱いてもらう覚悟をしてたのに……怖いデスゥ……ごめんなさい……』 伊藤君はどちらかといえば恋愛には鈍感な方だけど、さすがに美貌で名高い金髪美少女が168pの巨大おっぱいが迫ってきて不導体でいられるハズもなくモノにしようと行動するが拒否されてしまう。 伊藤君はエルちゃんの事を大切に思っているからそれ以上のことはしないけど、 『あんな小刻みに震えて可愛く小声で「NO」って言われて!! うああああ!! このやり場のない何かをどこでどうしたらいいんじゃああ!!』 と心の中で叫んだとか。 ところで恥ずかしがり屋のエルちゃんがなぜ一旦覚悟を決めたのかというと、 『保健体育のテストで赤点をとった者は補習として恋人とセッ……セックスしないと留年だなんて……ニホンのハイスクールのカリキュラム、スゴスギデェス!!』 とまぁまた彼女担がれてます。 |
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牧場物語。 エル「お師匠さまぁ……。この格好はっ……恥ずかしいデェス!!」 お師匠「これからお互い彼氏に搾乳してももらうのよっ!! そんなもんいるかっ!! 日本じゃ毎年正月にエトの格好して恋人に可愛がってもらうのよっ!!」 エル「OH!! ニホンのエト、スゴスギデェス!! けどせめてブラを……」 お師匠「そんなコトしたら彼氏に嫌われるよっ!! イトーだっけ? その人に抱かれたくないのっ!?」 エル「Ah……だっ……抱いて欲しいデェス……ぐすんっ……エル……いっイトーに抱いてもらいたいデェス!!」 お師匠「じゃあ四の五の言わずにお互い目的地にれっつごー!!」 エル「ひっく……Let's go…….ところでお師匠サマは去年はネズミの格好でカレシに可愛がられたのデェスね?」 お師匠「……やかましい!!」 |
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外人さんのノリって…… イギリスからお父さんとお母さんがお祝いにやってきて伊藤君を招待してささやかなホームパーティ。 大好きな伊藤君に綺麗な自分を見てほしくてセクシーなドレスを着ました。 そしてエルちゃんのお歌やお父さんの手品などで和やかに時は過ぎていきました。 そして伊藤君はそのノリにあまりついて行けない様子。 |
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カガミノナカ 「鏡の中のこのコ…なんて大きな胸をしているの……。あなたの住むその世界でもあなたを好奇の目で見ているの? 泣いてる……。そうなんだ…鏡の中のこのコは……私なんだ。ひっく……イトーがエルのこんな裸を見たらきっと軽蔑するに違いない……私……イトーに嫌われたくない……」 自分の裸身を見て思い悩むエルちゃん。 彼女は知らない、大好きな伊藤君が軽蔑するどころか罪悪感感じまくって恋人の裸を妄想してオカズにしていることを…… |
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彼女の部屋で…… 「イトー……エル、はっハジメテデェス!! ヤサシクシテクダサァイ!!」 ココは伊藤君の部屋ではなく彼女の部屋。日本では女の子が男の部屋に上がればそれは……という事を聞いているのでまだまだ男女の事は怖いエルちゃんは逆なら安心して伊藤君とお話など出来ると思ったが 「恋人同士ならそれは別、それはもう捧げるしかないねっ!! 招待したのに断るなら破局だよっ!!」 とある人に言われて進退窮まった覚悟の自分プレゼント!! 「イトーと別れるくらいならエル抱いてもらいますゥ!! クスン……でもニホンノシキタリスゴスギデェス!!」 と、事情を察した伊藤君は彼女にキスだけして相変わらずまた担がれている事を教え、エルちゃんはまたわんわん泣く。 それにしてもこうした事が続く伊藤君はそろそろ限界……。 |
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今日はエルちゃんの学校の留学生のお友達を紹介します。 左はドイツからの留学生、クリスティン・ハルトマンさん。 日本話が話せて日本のプロ野球の大ファン「クラウンライターライオンズ」をこよなく愛する人。 日本に来てクラウンが無いことに衝撃を受けつつもクラウングッズの収集に忙しい。いわゆる不思議ちゃん。 右はフランスからの留学生マリアン・デュ・ジブレーさん。 「オレより強いヤツに会いに来た」というノリ。 ドイツ語が理解でき日本語が話せません。共に美乳の持ち主。 エルちゃんはお母さんがフランス人なので仏語が理解できます。 学校では情報をこの図のような流れで得るのでいつもおかしな事に…… |
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伊藤君が「チョココロネの頭は太い方だろう?」となにげに友人に言ったのがモトでこんな事態に……。 「エっ……エルぅ〜どっどぉしちゃったんだよぉ………あううううう!!」 「ぷぁぅっはうううううっ!! イトーのっお○んちん!! どくどく言ってるぅっ……あん……。 ヤダッ!! エっエルってばこんなトキにナニを興奮してるの!? 今は愛するイトーの”イノチノキキ”なのよっ!! 欲情するなんてはしたないデスゥッ!! でもオトコノコの大切な部分を狙う毒蛇が居るなんてニホンノ大自然スゴスギデェス!!」 お解りでしょうか? 11弾で書いた「伝言ゲーム」が上手く伝わらなかったようでエルちゃんはこんなコトにになってしまいました。 ”毒液”を出してさっぱりした伊藤君はその後なんとか事情を理解しましたが、愛する伊藤君の命を救ったと勘違いしている少し誇らしげな表情のエルちゃんに真相を話すのは気の毒すぎて「墓まで持って行く秘密が一つ増えた…」と思っているとか………。 |
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ついでに宣伝。 「エっ……エルぅ〜どっどぉしちゃったんだよぉ……あううううう!!」 『……いつも見ているよ。君のそのつややかな金髪、白磁の肌、類い稀な美貌、そして超巨大なバスト。はっきり言ってあの伊藤には不釣り合いだ!! エリザベス、近いうちに必ず君をいただくよ。 ”君の本来の持ち主より”』 エルちゃんに渡された謎の脅迫状。恐れおののくエルちゃん。 「脅迫者サンミテマスカ……エルのこの体、ううん!! 髪の毛一本に至るまでみんなイトーのモノなんデスゥ、エル今日はもうイトーに奪われちゃいますゥ!!」 果てて冷静になった伊藤君はさらに先に行こうとするエルちゃんを問い詰めて”脅迫状”を見せてもらうそこには”脅迫文”と思われる英語と思われる文章がそしてその紙の”表”にはこう書いてあった。 『居酒屋やまは本日このチラシを持っていくとドリンク一杯無料!!楽しいよ。みんな来てね!!』 伊藤君はすぐに理解した、日本語の文章を理解できないエルちゃんのためにあの留学生のお友達クリスティンさんとマリアンがこのチラシを英訳したものだと……。 そしてそれは真実「駅前であんなニコヤカに脅迫状をわたすなんてニホンノ変質者スゴスギデェス!!」 泣きじゃくるエルちゃんにどうしたものかと当惑する伊藤君でした。 |
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かみあわないようで…… 伊藤くんとエルちゃんはそれぞれ日本語と英語でヤリトリしてます。 伊藤くん「いやウチのオヤジがねお姫様みたいな女の子と付き合ってるっていうなら一回つれて来いって言ってさぁ」 エルちゃん「あう……イトー、ゴメンなさい……エルのこの大きなおっぱいをとがめだてしているのね? 今は212pデスゥ……」 伊藤くん「ええと……何て言ったらいいんだろ? とにかくさ、一度自分チに来ない?」 エルちゃん「ああ……やっぱり……イトーのその不安な表情……ゴメンなさい、イトーおっぱいの大きなおんなのコ……キライなのね?……クスン……でもそれは……夏休みにイギリスに帰ってイトーのコトばかり考えてたらまたさらに大きくなったから……イトーに嫌われたくない……許してくれる?」 伊藤くん「ははは……何言ってんだろ? 伝わってるのかなぁ?」 エルちゃん「オゥ……。許してくれるのね? それともおっぱいの大きな女のコはイトー好きなの?」 伊藤くん「あははは、もういいや。次回までにもう少し英語勉強するよ……」 エルちゃん「嬉しい……エルの心配は杞憂だったのね!! じゃあ頑張ってこのコたち大きくしますね……」 伊藤くん「なんだろ? 急に頬を赤らめて? もうどうせ伝わらないんならキスしていい?」 エルちゃん「ドウゾ……出来れば長めに……」 そんな話。ちなみにこのエルちゃんの制服は夏服です。 |
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ハースト選手失格です。 「エっ……エルぅ〜どっどぉしちゃったんだよぉ……あううううう!!(またか……この人は……)」 「ぢゅっ! ちゅっ!! んんんっ! !いっ……イトーお嫌でしょうけどガマンシテクダサァイ!! エルこんなおっぱいだから走るのも飛ぶのも苦手で……だからこんな競技でしかクラスのみんなに貢献できないの……クスン……」 エルちゃんが体育祭の「借り物競走」にエントリーされたよ。その競技が例によって悪い人たちに「カリ・モノ」の競争だと教えられ只今全力で競争中!! 「ぷあぅっ!! 長さは22p!! ……凄い……コレが近い将来エルをいっぱいいぢめ……キャウッ!! エルっ!! なっナニ考えてるの!! 今は競技のコトだけを考えるのよ!! ふあう……優勝間違いナイデスゥ!! でもこんな競技があるなんてニホンノハイスクールノイベントスゴスギデェス!!」 テキトーに流すなんて事はマジメな彼女には出来ない相談。 ちなみに伊藤くんもこの後の競技はボロボロだったそうです |
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SDエルちゃん 類い稀な美貌と超乳、さらに奥ゆかしく大人しい性格のエルちゃんは学園でも男達の人気のマト。 そんなワケでエルちゃんの通う学園の学校祭で造形部の人が「SDエルちゃん」を作って展示されたよ。 学校祭が終わったら譲ってくれという男子生徒が殺到!! その中に伊藤君もいたが「オメーは望めば本物が好きなだけ自由にできるだろ!!」と部室を叩き出される……。 結局製作者の意向でエルちゃん本人に手渡されたそうです。 |
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エルちゃん危機一髪 エルちゃん「ヤッヤメテクダサァイ……ヤッ……ヤデスゥ……」 X「ハア……ハア……すげぇやこのおっぱい……そんな虫の鳴くような声で話しても誰も気づかないよ……今写メを取るからね……これで君はもう僕らの言うことを聞かなければ……」 伊藤くん「あれ〜ハーストさんじゃん!同じ電車だったの?」 伊藤くんと付き合う前のエルちゃんが電車通学してた時、一日目でネット上でばっと広まり二日目でこの事態。 たまたまそこに居合わせた伊藤くんが様子がおかしいと思い二人で途中下車。心配した伊藤くん色々聞くがよく解らず泣いてばかりいるので不意に閃く「女性特有のアレだ!!」と……。 以後伊藤くんがこのことを思い出す度に 「レディに恥を欠かせてしまった……無視してやれば良かった……」 と後悔しているとか……。 一方エルちゃんの方は 「エルを助けてくれたステキなナイト……」 と誤解してしまったとか……。 伊藤くんは「超ごっつあんゴール」に気づくのは物凄く先の話。エルちゃんは以降車で送り迎えの通学になりました。 この事態で気づかない伊藤くんって…… |