宝田さんシリーズ3

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画像をクリックで特別編!!
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42 おつけもの☆
「もみもみ。これでおつけものが美味くなるなんて不思議〜。もみもみ……」
今日はおかあさんについて料理のお手伝い。『浅漬けの素を食べたいな〜刻んで漬けて〜揉むだけよ〜♪』を何か誤解している宝田さん。
おかあさん曰く「学校無遅刻無欠席の皆勤賞で留年ギリギリのおバカなみくがやりそうな事だよ!! それは解る。だが何でそもそも裸ァエプロンなんだあ!? ウチの娘はどこまでスケベなんだ!?」と本気で心配。
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43 春はさかります。
「ああああっ!! やまいくぅんっ!! やまいくんの○○○○をみくの○○○で○○○してっ!! ○○○○に○○○○してぇっ!!」
父「あ〜そうか、そういやビールが上手い季節になってきたな……それでアイツは学校から帰るなりオナニーか? 中2男子みたいなヤツだな」
母「は〜毎年こうだよ……その山井って子がうちの子といっぱつやってくれないかしらねぇ?」
学園中の男どものアイドル宝田さん、家ではサカリのついた犬猫扱い……
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44 アーカイヴス宝田さん
宝田徳明「アニキ〜うちの娘ども膨らみはじめたよぉ〜」
宝田徳造「あ〜そんくらいからだぜ〜。そ〜いやあいつはその時期Jカップだったな……」
宝田徳明「ウチはその×5じゃぁ〜」

徳明さんは宝田さんのおじさん。四歳になる5つ子の従姉妹がいます(シリーズ17弾と30弾を参照)
早熟の血筋……
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45 ヒマ親子。
両親に全然似ていない宝田みくさん。
そのためその類い稀な美貌や体を狙って「ミク…僕が本当のお父さんだよ」と”実の父親”を名乗る愚か者も結構多くそんな失礼な輩には「みくちゃんはんまー(漫画参照)」がそいつに炸裂するがほんのちょっと不安。
で、ヒマだったんでお父さんに出生の秘密を尋ねてみて……と、そんなヤリトリ。
彼らの日常はいつもこんな感じ。 あ、ちなみに宝田さんは家ではこういうのが普段着。いつでも山井君が訪問してもいいようにといつも準備は怠りません。
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46 55年前の話
孝蔵さん誘惑作戦第57弾。
「孝造さん……網主(あみもと)の息子が私を狙ってるの……そうなる前に私を……はつねを奪って……」

祖母ちゃん 「こうして爺ちゃんにてごめにされた婆ちゃんはいつまでも幸せに暮らしたとさ」
みくさんたち「ばあちゃんやるぅ」
祖母ちゃん 「あたしら一族がちょっと涙見せて肌を露わにすれば男なんてイチコロよぉ……」
みく母    「ちょっとお義母さん、うちのコや従姉妹たち集めて変な話するの止めて下さいよ〜」

宝田さんの在所で話される祖母の自慢話。イチコロと言う割に誘惑作戦に失敗が随分多そうだがその辺も血筋、またそこに触れないのもこのポジティブな人達ならではの話。
ちなみに当時網主の息子ばかりか網主の旦那までお祖母ちゃんを執拗に狙っていたのは事実だがその都度「はつねちゃんはんまー」で撃退していて、この頃にはもはやパンチトランカー気味だったとか……。
彼女たちは自分で自分を守れる強い人たちです。
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47 高砂や
宝田さんの在所で孫達を集めた祖母の自慢話は続く。

お祖母ちゃん「……というワケで「初めての日」から一ヶ月後お祖父ちゃんとお祖母ちゃんは祝言をあげたのじゃ。若い二人の門出じゃった……」
みく母「若い二人って……お義父さんとお義母さん30才以上年が離れてるんでしょ!? 今は百超えてて……ヒソヒソ……まだ”現役”だそうじゃない? 絶倫の家系なの?」
みく父「ちげーよ。オヤジの家系は代々淡泊で短命だよ。オフクロのなんか”凄まじいエロパワー”で長生きさせられてるらしいんだ。なんか”謎のエキス”を出すらしい。うひゃひゃひゃ!!」
叔父宝田徳明「結婚までに200発はしてもらったと豪語してたなぁ……。オヤジは生命エネルギーの限界までオフクロに遊び倒されるじゃないの? うひゃひゃひゃ!!」
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48 宝田の里
今度は宝田家に伝わるお話をおばあちゃんが孫達に語ります。
「……ごんぞうは誰が見ても野暮ったい男じゃった。ある日山に芝刈りに行ったごんぞうは「宝田の里」という誰も見知らぬ土地に迷い込んだそうな。そこは見目麗しき桃色の髪の超巨大の乳房ばかりの女の里。そこの女たち100人の内99人はごんぞうを相手にしなかったそうな。ごんぞうは二度と自分の里には帰らなかったとさ……」
宝田徳明「つまりどんなダサイやつも確実に一人超乳美女が相手にするっつー話だよなアニキ」
宝田徳造「オフクロや俺の娘見てるとあるのかも知れねーなー「ダサ好みの美女が住む宝田の里」」
……日本のどこかに多分あると思います。
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49 里の掟
今度もお祖母ちゃんが孫たちに語る里の話。
”宝田の里、女たちの掟”
一つ、だんな様にお乳を吸われる時は右チチから。
一つ、たんな様のタマタマを舐める時は左から。
……以上この掟を破る者、お社様より重大な罰があると思うべし。

お松「たいへんよ!! お紫乃ちゃんが”里の掟”を破ったそうよ!!」
お里「ええっ!! お紫乃ちゃん一体何をしたの!?」
お松「なんでも南蛮渡来の”ぶらじゃあ”っていうの胸につけてだんな様の前で披露したそうよっ!!」
お里「ひ〜!! ウチら宝田の里の女たちは胸を締め付ける道具は一切厳禁じゃない!! お紫乃ちゃん今夜間違いなく”おやしろ様”の祟りがあるよっ!!」
お松「それも一番重い罰が待ってるわっ!! きゃあ怖い!! あたし今日ごんぞうさんに慰めて貰うもんっ!!」

……そしてその夜行われた”祟り”は絵にした通り激ユル。
それでも彼女たちには効果的なんだそうです。
そしてどうでもいい事ですがお紫乃ちゃんのだんな様も当然ダサい。
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50 奉納の舞
宝田の里では月に一度里のおやしろ様の前で村の生娘によるストリッ……じゃなかった"奉納の舞"が行われます。
夜の部ではだんな様との本番ショ……じゃなかった"奉納の儀"が行われます。
実の所この祭り、村の男はやって来ず来るのは女だけなんでバスト200以上の美女たちが100人以上の壮観な図が見られる踊っている側の方が「凄いや」って思ったりします。
ちなみに後ろの"だんなさま、抱っこ!!"ってやっている像が"おやしろ様"。
宝田さんたちの気分次第でオプションとしてネコ耳やウサ耳を付けられたりする威厳皆無の主様です。
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51 キラッ☆
今日はモデルのお仕事の宝田さん。何かのイベントで歌ってます。
何かといい加減な彼女ですが最近は割とマジメにお仕事。
その理由は「いつかみくが山井くんのモノになった時、有名になればなるほど山井くんが自慢できる彼女になれるんだもん!!」とのこと。
一方山井君の方は「そんな彼女と同じクラスで空気を一緒に吸えただけでボクは幸せ……」とか考えてます。
女としてスキルを上げれば上げるほど大好きな山井くんは離れていくそんなジレンマ。
ちなみに彼女が歌っている歌は「河内おとこ節」
なんのイベントなのかは全く不明。
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52 宝田選手失格です。
「ぢゅっ! ちゅっ!! んんんっ!!
 ……みくのお口に生まれて初めておとこの人のモノが……大好きなやまいくんのモノが……」
宝田さんシリーズ第52弾、山井君誘惑作戦第11弾。
体育祭で山井君が倒れたよ(前日徹夜でゲームしてたらしい)。
保健室に運ばれた山井君にこれはチャンスと自分の競技を無視して宝田さんが夜這い(昼間なのに……)来ました。
体を密着させて山井君が気づいた時に「責任とってみくをお嫁さんにしてね^^(ヤクザの手口……)」という計画のハズだったが大好きな山井君に密着して耐えられるほど強くもなく、スケベパワー暴走!!
山井君に大欲情しちゃいました。
「んんんっ!! やまいくんっ思ってた以上に大きいようっ!! このおちんちんが今左手で慰めている部分をいっぱぁ〜いいぢめるんだわっ!! やまいくん!! やまいくぅ〜ん!!」
山井君が寝ている間にさんざん搾り取って満足してお家に帰って寝る頃に「……あ、誘惑しそこねちゃったよぅ!! わあああああん!!」と、思い出す。
この誘惑作戦、失敗。
ちなみに山井君は下半身丸出しで寝てしまってさらに搾り取られて体力を使い果たし風邪をひいたそうです。
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